青空のもとで -別館-

写真とかゲームとか。たまには旅に行ったり

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

HP再稼働について

今回は真面目なお話。


このブログを始める以前、「ドレミな快特発車!!」というタイトルでHPを更新していましたが、記事の書きにくさ故に更新を止めブログに移ってきました。
以来4年近く更新のないHPとなっていましたが、ブログ単体では連載記事の扱いが煩雑になってきたこと、ブログの他にFlickrなどにも出没するようになり、サイト間のつながりが薄いこと。
これらの理由からコンテンツをまとめるページは必要ではないか?という結論に達し、放置していたHPを大幅リニューアルの上で再稼働させることにしました。
※再稼働していますが、コンテンツページは今後一切の予告なく廃止・変更される場合があります。

URLもガッツリ鉄オタ自体のものを流用してます。新規に取得し直しても良かったんですが、リンク先に迷惑かなと思いまして…

再稼働に合わせて以前のコンテンツは一括削除しました。写真も文章も稚拙なので残しておく理由もないかな…と(文章が稚拙なのは今もですけど写真はちょっとは上達してる…はず…)
全体としては写真メイン、一部創作の世界観を説明するページも作ってます。Flickrとの連携ができなさそうなのでどうしようか思案中ですが…

また、上記一連の変更に伴って、こちらのブログは「青空のもとで -別館-」に名称変更いたしました。
とはいえやることは今までと変わりません。旅行記からアホ記事から備忘録まで、なんでも扱っていこうと思います。

以上、お知らせでした。
スポンサーサイト
  1. 2017/02/05(日) 01:50:22|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

色温度

どもです。備忘録です。

さっき上げた雪の伏見稲荷大社の写真を現像する時に、色温度はかなりいじってます。
てことで、特に色温度弄って印象が変わった2枚に関して載せときますね。

まず最初は千本鳥居で撮ったやつです。見た印象としては近いんですが、写真として雪の冷たさを出すとなるとなんか違うなぁ…って思いまして。
オートでは色温度は5500Kほどでした。5000K超えてるので暖色寄りですね。
IMG_7251-0.jpg

で、これがブログ掲載分。色温度は(確か)4500Kだったかな?1000K減らした形ですね。
雪の白さと冷たさ、鳥居の朱色がより鮮明に浮き出たのがおわかりでしょうか。
IMG_7251.jpg

で、これを書くにあたって再現像したやつ。色温度を4600Kに100K上げる代わりに、シャドウと明るさを落として時上の写真よりアンダー気味に仕上げてます。
といっても、ほとんどわかんないですね…
IMG_7251-3.jpg

続いて2枚目。こっちのほうがわかりやすいかな?こちらも見た目にはこんな感じでした。
まぁもちろん不満があるので編集行きです。色温度は5600Kでした。
IMG_7257-0.jpg

ブログ掲載分。色温度は4600Kに設定して、こちらもアンダー気味に。背景が白いので多少キツめのアンダーにしても案外普通という。
全体的に赤と白、あとアンダーにしたので木々が黒くなってるのが目立ったのが伝わりますかね…?
IMG_7257.jpg

で、再現像版。上の写真より300K下げた4300Kに変更。そして更にアンダーに。
この辺はその時のテンションと個々人の感性なのでなんとも言い難い部分ではありますが、個人的には上の写真よりも雪の冷たさと山奥感、通路の妖しさが増したと思ってます。
IMG_7257-2.jpg


ということで、今回も編集のお話でした。基礎的なことですけど、自分で触ると色々発見があって楽しいですよねー。
ただ、現像は何回やっても正解にたどり着くことはない(見る側の環境によって色は変わる)ので、適当なところで妥協するのも一つだと思います。
まぁでも、何か伝えたい意図があって写真を撮ったのなら、一旦は編集にかけてみるといいかもしれないですね。
スライダーを動かすたびに自分のイメージに近づいていくのはなんとも言い難い楽しさがありますので。

ではまた。
  1. 2017/01/20(金) 19:41:46|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

RAW現像

どうも。絶賛連載中(?)な山陰ツアー編ですが、ここらで少しブレイクタイム。
お好きな飲み物とお菓子をご用意ください。(正直自分への備忘録です)



さて、今回は「RAW現像」についてのお話。
普通「現像」と聞くと、フィルムをお店に持っていってL版ないしL2版程度にしてもらうことを言うと思いますが、デジタル時代の昨今そんなことをする人も少なくなりました。
では、「RAW現像」とはなにか。ざっくり言ってしまうと、カメラで撮影した「生データ」を「写真」として完成させる工程のことです。

デジタル一眼や少し高価なデジカメには、記録方式として「RAW」と「JPEG」が選択できるようになっています。「RAW」が「生データ」、「JPEG」が「写真」と言った感じですね。
ですが、RAWデータは通常そのままでは開くことができません。(カメラ会社公式のものやフォトショップ等が必要になります。)
しかも、JPEGデータと比較すると容量がかなり大きいです。(JPEGデータ5MBに対してRAWデータ30MB越え。なんてことも…)
これだけ聞くと、わざわざRAWを選択するメリットはなさそうに思えますが、RAWの真価は編集時に現れます。

編集はJPEGデータでも可能です。しかし、詳しいことは省きますがJPEGデータは編集すればするほど劣化していきます。
撮影時にはなかった変なノイズが乗ったり色調がおかしくなったり…なんてのはよくある話。
対してRAWは撮影時のデータがそのまま残っているため、かなり大幅に加工しても無劣化の状態でJPEGとして書き出すことができます。
この「無劣化で書き出せる」というのがRAWの最大の利点です。



…ということで、長々と喋ってきましたが、実際に編集してみようと思います。
今回素材にするのはこちら。山陰ツアーでの1コマです。山陰ツアー本編には未登場。そのうち出てきますよ…
何の変哲もない建物の内装写真…と言った感じです。
RAW1.jpg



さて、ここから編集していくわけですが、まずはある程度の方向性と完成形をイメージしておきます。
この写真だと、「木造建築らしい暖かさ」・「歴史を感じられるセピア調風味」の2つを大黒柱として編集を進めていきます。



まずはDPP(Digital Photo Professional)を起動。CANONでのRAW現像ソフトの名称なので、Nikon他では違ってると思います。
この段階では、まだ写真を読み込ませただけです。ここから左下の「編集タブ」で編集をかけていきます。
RAW2.jpg

編集タブを拡大。左が読み込み時、右が編集後です。
最初にホワイトバランスを変更します。撮影時のオートモードから、色温度モードに変更。通常は5000K前後になってるはずです。
ここから編集を加えていくわけですが、一番上の明るさ調整、中段付近のコントラスト・色合い・色の濃さは、次の工程で編集するので飛ばしてください。
結局、RAWタブで弄るのはホワイトバランス、ハイライト、シャドウくらいでしょうか。
あ、ピクチャースタイルも風景なら風景のままでいいです。後は触って慣れてください()
RAW3.jpg

さて、RAWタブで編集を終えた写真がこちら。色温度9700K、ハイライト-2、シャドウ-3に設定しました。
色温度は上げると暖色系、下げると寒色系になります。今回はおもいっきり暖色に寄せた感じですね。
最初よりはコンセプトに近づきましたが、まだ全体的に白いというか薄いというか…ということで次の工程です。
RAW4.jpg

またまた拡大です。今度はRAWタブの隣のRGBタブで作業していきます。明るさ・コントラスト・色相・彩度…さっきも見ましたね?
RAWタブでこれらを飛ばしたのは、こちらで編集したほうが細かく設定できてわかりやすいから。
というわけで、これら4つとシャープネスを少しいじってみることにします。
上半分はトーンカーブですが、慣れていないと扱いにくいので割愛します。(慣れるとすっごい楽。)
RAW5.jpg

さてさて、こっちも過程をすっ飛ばして完成です。
色々模索した結果、明るさ-18、コントラスト+20、色相0、彩度100、シャープネス50に落ち着きました。
この調整が一度終わったら、一旦休憩しましょう。長時間画面を凝視していると、目が馬鹿になって色がどんどん濃くなります。
正直な話、この色もTake3ぐらいです。とはいえ、最初に大方決まっているので微調整レベルですが。(その分目を凝視することになる悪循環ェ…)
RAW6.jpg

ということで、完成品がこちらになります。
当初のコンセプトだった「木造建築らしい暖かさ」・「歴史を感じられるセピア調風味」はなんとなく表現できたかな。と思ってます。
色の濃さや色調に関しての評価は、見る人次第で変わってしまう部分もあるので一概にはいえませんが…
RAW7.jpg

では、ここでもう一度撮影時そのままの写真と見比べてみましょうか。はいどーん。(上下で見比べてみてください。)
RAW1.jpg



どうでしょう?なんてことない普通の内装写真がちょっとは幻想的になったかな…?という感じですね。
こんな感じで、RAW現像は写真のイメージを変えてしまうことが出来ます。JPEG編集だけではなかなかこうはいきません。
編集を重ねた写真は絵画になる。なんてことも聞いたりしますが、「撮影時のイメージに近づける作業」という意味では、決して悪いものではないと思います。
少なくとも、自分のイメージ通りの写真が出来上がったときはホントにテンション上がりますよ。

※完成品の等倍サイズをFlickrに投げてます。ご覧いただきコメントいただけると嬉しいです。
 次回以降の編集の参考にさせていただきます。

ということで、今回は謎のテンションで始まった「超個人流RAW現像講座的な何か」でした。
次回からはまた山陰ツアー編を再開します。それでは次回、本編でお会いしましょう!
  1. 2016/11/13(日) 20:46:54|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ちょいと京都へ

どもです。気付けば10月も下旬になって朝夕はかなり寒くなってきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
ちょっと前に胃腸炎で40℃の熱が出たりしましたが、私は元気です(

で、昨日は仕事が休みだったので、シーズンオフ(でもない?)の京都までちょいとドライブに。
国道2号→国道171号→国道1号を経由してイオンモールKYOTOへ。
最初は清水寺に行く予定だったんですが、駐車場代がアホみたいに高かったのと、とりあえず昼ごはん食べようってことで。
イオンに行けばとりあえずなんかあるだろうと考えてしまう辺りは田舎民ですね(((

で、お昼ご飯も食べてしばらくどこに行こうかと悩んでたんですが、山の方に行けば紅葉始まってるかな?と思って、JR保津峡駅へ向かうことに。
イオンモールKYOTOから国道1号→京都府道38号→京都府道187号→京都府道29号→京都府道50号を通って保津峡駅へ向かったんですが…

京 都 府 道 5 0 号 が 酷 か っ た 。
写真の部分はまだ車線の広いところで、1.3車線?ぐらいあったんですが、保津峡駅方に行くに従って狭くなって…
「腐道」とは言いませんが、普通に山越えの道でした。しかもクルマがATの軽だったんで登らない登らない…
KYOTO-01.jpg

なんとか登り切って保津峡駅に到着。やっぱり山道走るなら断然MTですね…
駐車場らしいスペースに車を止めて、駅前をちょこっと散策することに。
無人駅だし駅ん中入れるかな?と思ったら、流石に簡易改札と簡易券売機(ボタン式の近距離だけのやつ)が設置されてました。
KYOTO-02.jpg

列車来ないなー。とか思ってたら、川下りの船が通って行きました。夏場だと気持ちよさそうですけど、この時期になるとちょっと寒そう…
対岸の水平になってるところが嵯峨野トロッコの線路なんですが、トロッコ来ませんでしたorz
s-IMG_5718.jpg

駅前を軽く散策して、どこへ行こうか…というか「どうやって帰ろうか」考えたんですが、京都方に戻るのは流石に気が引けたので、まだ道がマシそうな亀岡方へ抜けることに。
保津峡駅から京都府道50号→国道477号→京都府道405号→(京都府道402号→)京都府道403号を通って亀岡駅へ。
こっちはこっちで坂がキツかったり(Lレンジでなんとか…)、1車線もないようなとこでガードレールが無かったりしましたが、京都方に比べればまだマシでした。

で、亀岡駅前で駐車場を探してたらSEIYUを発見したので、車中泊用に色々とお買い物。
純粋に山を降りる目的地として設定しただけなので、特にやることも無くすぐさま京都方面へ。
SEIYUからクニッテルフェルド通り→国道9号で、山越えなのに2車線あることに感動(?)しながら京都市内へ。
その後、京都府道140号→京都府道201号→国道171号→久世橋通り→十条通りを通って鳥羽街道駅へ。
駅前の一方通行に阻まれながら、なんとか駐車場に到着。時刻はすでに17時半。辺りはすでに薄暗く…

そんな時間にどこ行くんだお前って言われそうですが、ここから京阪電車に乗ってとある場所へ。
準急に乗ってわずか2分。降りた駅は「伏見稲荷」。伏見稲荷大社の最寄り駅です。

ということで、京都に来たらほぼ毎回立ち寄ってる伏見稲荷大社に到着。この朱色の楼門がいつ見ても綺麗なんですよねぇ。
建物的にはここがメインと言っても過言じゃない?気がします。千本鳥居とかも綺麗ですけどね。
そういえば、伏見稲荷大社の建物や鳥居に塗られている朱色は「稲荷塗り」と言うそうです。普通の朱色よりもオレンジに近い明るい色なんですよね。
s-_MG_5737.jpg

お狐様をシルエットに楼閣を撮影。シルエットの黒と楼閣の朱色で、ちょっと怪しい雰囲気なんですよね。
この雰囲気が好きなんで、伏見稲荷大社に行くのは大抵日暮れからなんですが、本来は日が沈んでから参拝しに行くのはあまり良くないんですよね。
夜は神様の世界なので立ち入らないほうがいい。とか、夜は神様もお休みになるので立ち入らないほうがいい。とか、いろんな説はありますが。
s-_MG_5752.jpg

楼門をくぐると本殿(写真撮ってない…)があります。
この本殿の中央に鎮座している神様が「宇迦之御魂大神(うかのみたまのおおかみ)」。お稲荷さんと言われる穀物神です。
その名前や由来には様々な説がありますが、一説には太陽神「天照大御神(あまてらすおおみかみ)」との関係性があるらしく…
とかそんなことまで調べだすと訳わかんなくなってくるんですが、八百万の神様と言われるだけあって色んな神様がいるんだなぁ…と。
そういえば、お稲荷さんといえばイメージされるのは「狐」ですが、正確にはお狐様は「稲荷神社の神使」であって、神様ではないんですよね。
じゃあなんで神使が狐なのかというと、宇迦之御魂大神は別名を「御饌津神(みけつかみ)」といい、これがキツネの古名「ケツ」を想起させるため。という説が有力のようです。

稲荷神社の神使である一方で、「狐に化かされる」「狐憑き」「九尾の狐」などなど、妖狐として昔話にもよく登場しますが、これも狐が信仰において重要な役割をしていたことの名残という説があるそうです。
ちなみに、妖狐にもランクがあり「九尾の狐(1000年近く生き尻尾が9本ある狐)」→「天狐(1000歳を超え強力な神通力を持った善狐)」→「空狐(3000歳を超え神通力を自在に操れる大神狐)」となるそうです。
天狐や空狐になると、基本的に人間に対して悪さはしないと言われています。
また、狐が女性に化けて子を産むと、その子供には神秘的な能力がある…という話もありますが、これも狐が豊穣や富のシンボルであったのが由来という説もあります。

それに関連して…(以下白文字反転)
狐耳っ娘に巫女服や和服が異常にマッチするのも、不思議ちゃんだったり怪しい雰囲気だったりSっ気があったりしても基本的に違和感がないのは、昔話として日本人の心の中に刻まれているからではないでしょうか。
上にも書きましたが、「狐=神様(の使い)=悪戯をする動物(人ならざるもの)」の3つをセットとして認識しているからこそ、狐耳っ娘には他の獣耳っ娘にはない神秘性や魅力があるんだと思います。
「のじゃロリ(というかロリババア)」が多いのも、年を重ねた狐でも、人に化けると若い女性。という昔話にありがちなシチュエーションからの派生だと思ってます。
あとは九尾の狐から連想される尻尾。尾が多かったり大きかったりフサフサでモフモフだったり。その辺は動物としての狐の印象とも被りますね。
農耕民族である日本人の生活に大きく関わってきた狐の話や絵はもっともっと増えていいと思うんですけどねぇ…
人と狐が交わる昔話もいくつかありますし、そういうのもドンと来い。っていうかマジでそっち系が少なすぎて、どこに探しに行っても同じ奴ばっかりっていう…
で、なんでココを白文字反転にしてるかって言うと、単純に知らない人が見ると気持ち悪いのと、こんな下心丸出しな文章を神様に見られたらぶっ飛ばされんじゃねーかっていうアレからです。


と、ここまで連々と描いてきましたが、情報はすべてネットからです。専門書物がなくても、ちょっとカタカタするだけでここまでの情報が集まるんですから、いい時代に生まれたもんです。
もちろん、ネットの情報なので信憑性の面で不安はありますが、専門家でも様々な説が出るぐらいですから、個人の知識欲を満たすぐらいならネットでも十分かな…という感じ。
気になった人は調べてみると面白いかもしれませんね。Wikipedia流し読みでも、へぇーぐらいは分かりますし。

だいぶ話が飛躍してしまいましたが、楼門付近でしばらく撮影したあと参拝しました。
そのまま四ツ辻のとこまで登ろうと思ったんですが、道覚えてなかったんでやめときました。
夜の稲荷山は迷うとホントに降りれなくなる可能性がありますからねぇ…

てな訳で伏見稲荷大社を後にして、鳥羽街道の駐車場へ戻り、車中泊の場所探し。
京都付近に良さそうなとこがなかったので、師団街道→京都府道35号→国道24号→国道25号を通るつもりだったんですが…
なぜか国道24号から奈良県道192号のルートをナビが示していたので、不思議がりながらそのルートへ。
非名阪もびっくりの暗さ&狭さ&勾配。軽で1台やっと通れるような道幅の道を延々進んでいくと、徐々に山の中へ。
ついにケータイの電波すら入らなくなり、「このまま異世界に行かないだろうな…」などと変なことを考えながら(さっき夜の伏見稲荷大社に寄ってたから余計にそう感じたのかも…)、なんとか福住ICへ。
名阪国道の灯りが見えた時は心底ホッとしました。もう絶対ナビで距離優先なんか出さないと心に誓った瞬間でした…
その後、針ICで降りて針T・R・S(針テラス)で車中泊。
針テラスの駐車場には駐車位置を示すアルファベットの代わりに動物がいます。今回は狐のところに狙って止めましたw

今日は朝から仕事だったので、朝3時に起床して名阪国道→西名阪道→阪神高速14号松原線→1号環状線→16号大阪港線→3号神戸線→国道2号で帰ってきました。高速道路の有り難みを知りましたね。高かったですけど…



京都ドライブ(ほんとにほとんど走りっぱなしだった)は楽しかったですけど、やっぱ京都は車で行くとこじゃないですね…
というか、思い返せばまともな写真付き記事の更新って6月以来だったんですね。(今回は半分以上文章書いてますけども…)
毎月1回は更新したいなーと思うんですが、Twitterに上げたほうが手っ取り早いなーとか考えちゃったり。
旅行自体はチマチマ行ってるんで、その内またブログでも書ければいいなーと思います。
それでは、また次回の更新で!(11月中…には…多分…)
  1. 2015/10/20(火) 18:30:00|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

ひとりごと

VOICEROID+ 結月ゆかりEXを購入してもう半年…まだ何も使ってあげられてなくて悔しいばかり。
旅行記でも作ろうかなーと思うも、普段ネタ実況ばっか見てるせいかイマイチ面白みが感じられなくて…
で、そんな状況なのに実況見てたら琴葉シスターズ(と言うか茜ちゃん)が欲しくなってきてましてもうなんというか。
というか、ゆかりさんにしろ狐耳っ娘にしろ、俺の好きなキャラって何故か商業ベースに乗らないのが多くて、薄い本に頼らざるをえないという現実…
そしてその薄い本もそこまで数が出てないという悲しみ。
で、そっちにハマったおかげで、最近ほとんどアニメを見てないんですよねぇ。
今季もWORKING!!!とがっこうぐらし!ぐらいしか見てなかったんですが、どっちも途中から見なくなって…(がっこうぐらしは展開が怖すぎて見る勇気が…w)
何かを作りたい欲はあるんですが、元々飽き性な性格なのもあって、手を付けてしばらくしては放置。みたいな状況が続いてまして…
さぁどーしよーかなーって感じです。

以上、ブログ広告解除用のひとりごとでした。最近あんまり写真撮ってないんで、まともなものがなくて記事にできない…あぁ…
  1. 2015/09/29(火) 11:53:15|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

プロフィール

天神テツ

Author:天神テツ
JRやら私鉄やらで撮影とかしてる人。

カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

最新記事

月別アーカイブ

カテゴリ

遠征・取材 (19)
JR西日本・貨物 (12)
山陽電車 (7)
阪神電車 (7)
阪急電車 (0)
アニメ (10)
その他 (13)
ニコニコ動画 (4)
狐鉄 (0)
ブログ管理用 (0)
鉄道模型 (1)
パソコン関連 (1)
日本語の練習 (2)
ドライブ (1)

リンク集

検索フォーム

カウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。